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ナルシスト宣言でどう?

「ジャーナリスト宣言。」広告、朝日新聞が自粛
 朝日新聞社は、写真記者(46)(諭旨解雇)の記事盗用問題を受け、「ジャーナリスト宣言。」と題した企業イメージの向上を図る広告キャンペーンを自粛した。

 社内の不祥事による広告自粛は同社で初めてという。

 同社によると、このキャンペーンは昨年1月に始まり、テレビ、ラジオでCMを放映したり、新聞、雑誌、公共交通機関に広告を出したりした。

 しかし、1月31日に写真記者が読売新聞の記事を盗用していたことが発覚したため、今月1日夜からすべてのキャンペーン広告を取りやめた。

 同社広報部は、自粛の理由について「今回の事態を重く受け止めたということに尽きる」と説明している。

(2007年2月9日0時38分 読売新聞)

 言っていることとやっていることが違う、まさに言行不一致。そりゃ、恥ずかしくてそんな広告出せないわなぁ。
 このままほとぼりが冷めたとしても、この広告は再度できないのでは?

と、書いていて、フッと思った。
「ジャーナリスト」って、大辞林(三省堂)によると、「新聞・雑誌などの編集者・記者などの総称。」と書いてある。

「ジャーナリスト宣言」

だったら宣言前の朝日新聞は何だったんだ??
支那対日工作機関? 朝鮮対日工作機関?
人民日報日本支局?
支那の走狗?
朝日(ちょうにち)新聞?
朝日(チョンイル)新聞?
朝日伝聞?
・・・・(謎)
日本の報道機関とは思えないのは、ネット内では常識になりつつあるが(笑)

アサピーさん、自分のことを棚に上げて他者を攻撃し、恥じることが無いところから、
今度出す宣言は、「ナルシスト宣言」でどう?(笑)
posted by: Nanyasore | アサピー | 10:52 | comments(2) | trackbacks(1) |

気になること

日本、北朝鮮に敗れ初V逃す アジア・ユース選手権
サッカーのアジア・ユース選手権(19歳以下)最終日は12日、コルカタ(インド)で行われ、日本は決勝で北朝鮮に延長を終えて1−1からのPK戦で3−5で敗れ、初優勝を逃した。6度目の決勝進出も頂点には届かなかった。

 日本は前半4分に先制を許したが、同34分に柏木(広島)が同点ゴール。後半、延長は両チームとも得点がなかった。PK戦では日本の1番手、梅崎(大分)が失敗。北朝鮮は5人全員が成功した。

 3位決定戦は韓国が2−0でヨルダンを下した。日本など今大会の4位までは来年6月30日にカナダで開幕するU−20(20歳以下)ワールドカップ(W杯)に出場する。(共同)

 ■U−19日本代表・吉田監督の話 非常に残念。立ち上がりに失点したのがすべて。(W杯出場権獲得の)目標は達成できた。世界大会に向けて少しでもいいチームを作りたい。(共同)

 惜しくも負けてしまいましたね。
ただ、柏木の見事なシュートは、「いいもん、見せてもらいました。」って感じです。

 気になったのは、テレ朝の「日本サッカー応援宣言 やべっちFC」だったか、アナウンサーが、「北朝鮮、朝鮮民主主義人民共和国」といちいち言い直しているところ。
 NHKも止めたんじゃなかったかな? (民主主義ってどこがやねん!と小一時間言いたいところだが)
テレ朝は未だにやっているんだと思った ・・・余程、北朝鮮がお好きなようだ。嘲笑

【参考】
  □コラム□ 北朝鮮の呼称 
posted by: Nanyasore | アサピー | 10:20 | comments(2) | trackbacks(0) |

御約束のアサピー社説

アサピー、第2社説なしの社説枠いっぱいで、安倍内閣を批判しております。笑
後段では、思い通りに行かないアサピーの悲壮感が漂っているような気も・・・


アサピー:安倍内閣発足 果たしてどこへ行く
 初の戦後生まれ、52歳という若さの安倍晋三氏が首相に就任した。5年半ほどの小泉時代が終わり、久々の新内閣の発足である。

 さて、新首相は内閣の布陣にどのようなメッセージを込めたのだろうか。若さ、清新さ、チャレンジ……。残念ながら、そのどれもピンとこない。

 まず浮かぶのは「論功行賞」の4文字だ。総裁選で圧勝するまでの流れに貢献した人たちに、閣僚や党役員のポストで報いる。NHKの大河ドラマ「功名が辻」の現代版かと思わせるような分かりやすさだ。

 雪崩現象のようだった党内の安倍支持をとりまとめたのは、派閥横断の合同選挙対策本部だった。その本部長の柳沢伯夫氏は厚生労働相に、事務局長の甘利明氏は経済産業相に登用された。

●論功行賞そのもの

 いちはやく安倍支持の声をあげた中堅・若手の「再チャレンジ支援議員連盟」からは、会長の山本有二氏を金融担当相に、幹事長の菅義偉氏を総務相にあてた。ベテラン議員が集まった「シニアの会」からは尾身幸次氏らが入閣した。

 アジア政策などの違和感に目をつむり、派閥をあげて安倍支持を打ち出して雪崩のきっかけをつくったのは丹羽・古賀派だった。その共同代表の丹羽雄哉氏は党総務会長の大役を得た。第2派閥の津島派では独自候補擁立に待ったをかけた久間章生氏が防衛庁長官に。

 悲哀をかこったのは、総裁選で明確な対立軸を掲げた谷垣禎一氏の派閥だ。同じく総裁を争った麻生太郎氏が外相に留任したのは、安倍氏と似た主張で論戦を盛り上げたからだろうか。 【Nanyasore注:安倍政権誕生で、いちばん悲哀をかこったのはアサピーと思うのだが・・・】

 「適材適所。老・壮・青のバランスのとれたチームにしたい」。安倍氏は人事構想をそう語っていた。首相が2番目に若いという内閣だから、バランスは老・壮に傾いたが、ベテランや中堅、政策通などが配置されたのは事実だ。でも、適材適所と言えるかとなると、今後の実績を見るしかない。

 たとえば安倍氏が苦手と言われる経済政策の陣容はどうだろう。

 景気は上向き、小泉政権が発足したころのような危機感は薄れている。なのに国の借金は800兆円を超えて膨らみ続け、少子高齢化が迫る。よほどの剛腕と説得力の持ち主が求められる状況なのだが、今回の内閣では司令塔がだれなのか、はっきりしない。

 民間から経済財政担当相に招かれた大田弘子氏は、小泉内閣における竹中平蔵氏の役割を期待されているのかもしれない。内閣の要に座る塩崎恭久官房長官は日本銀行出身で、かつて「政策新人類」と呼ばれた政策通だ。ふたりとも安倍氏と同世代で、清新さは買いたい。だが、初入閣の2人に党内の族議員や官僚機構を抑え込むことができるか、未知数というよりない。

 ここが緩めば、封印されてきたバラマキが復活しかねない。尾身財務相は商工族で、松岡利勝農林水産相は農水族の代表選手である。首相自身が乗り出さないとタガを締められないかもしれない。

●アジア外交が心配だ  ← 出ました!アサピーの御約束!

 アジア外交の立て直しは、小泉政権から引き継いだ最大の懸案だ。首相も中国などとの関係修復に意欲を示している。だが、この人事を見る限り、果たして本気なのかと疑いたくなる。

 安倍氏は、歴史認識や靖国神社問題であいまいな発言を続けている。私たちはこの姿勢を批判してきた。国内はもとより中国、韓国などアジア諸国が納得するのは難しいと考えるからだ。最近、ワシントン・ポスト紙が社説で批判したように、欧米でも反発を呼びつつある。 【 Nanyasore注:従軍慰安婦や南京大虐殺、靖国もアサピーのマッチポンプですが、そんな茶番に辟易しているんじゃないの、安倍さんの"姿勢"って。それを答えないからといって批判ですか、そうですか。】 【ワシントンポストって、反日でアサピーと連携しているものなぁ・・・イヤミ】
【アサピーとワシントンポストの関係を知りたい方は、依存症の独り言:反日で連携する朝日とワシントン・ポスト にどうぞ。】


 この安倍氏の立場を強力に後押しするのが中川昭一政調会長である。就任後の記者会見で「ぴしっと整理されている。私も同じ考えだ」と歩調をあわせた。

 中川氏は97年、「日本の前途と歴史教育を考える若手議員の会」を旗揚げして会長になった。この時、事務局長として支えたのが安倍氏である。

 この会は、植民地支配や侵略の過去を率直に認めることを「自虐史観」と批判し、「新しい歴史教科書をつくる会」の教科書採択を働きかけてきた。議員の会からは高市早苗氏が沖縄・北方相に、事務局次長だった下村博文氏が官房副長官に、山谷えり子氏は教育再生担当の首相補佐官にそれぞれ起用された。

●謙虚な政権運営を

 下村氏は最近、安倍氏が官邸主導で設置を検討している教育再生会議のテーマのひとつとして「自虐史観の歴史教科書はやめさせる」と語った。
 山谷氏は歴史教科書について「いまだにレーニンの言葉を守っているんでしょうか、自虐的な内容の教科書をつくっている」と述べている。
 それが、安倍氏のいう教育再生の方向性なのだろうか。教育内容への過剰な政治介入は事態を混乱させるばかりだ。
  【Nanyasore注:下村氏といい、山谷氏といい、すごくイイことをいっているじゃないか。左巻き教科書が無くなるのが、余程悔しいんだね。】

 安倍氏への世論の支持は確かに高い。
【Nanyasore注:裏返すと、アサピーの支持率は確かに低いということですね。(笑) 昨年1月の安倍さん、中川さんを陥れようとしたNHK問題は忘れてませんよ、アサピーさん】

 だが、 近隣国とのまともな関係づくりや、教育をめぐる問題の解決を切望する声もそこには含まれている。そのことをかみ締め、謙虚に政権運営に当たってもらわなければ困る。
 【Nanyasore注:最後は泣き言ですか? アサピーのいう「まともな関係」って華夷秩序に組み込まれろと言うことですか?(嘲) それに教育をめぐる問題って、左巻き教師が席巻してバカ親を作り出し、そのバカ親に育てられた子供のせいで、教育現場が荒れているんだろう? 国旗掲揚の時に起立しないバカ親、給食の時に給食費を払っているから「いただきます」を言わせないでほしいと宣うバカ親、どれもこれも左巻き反日教育の成果じゃないか。ここでもマッチポンプですか?】

posted by: Nanyasore | アサピー | 10:09 | comments(5) | trackbacks(2) |

人の誤記を指摘する資格あるのか?

アサピー:主文に「東京地裁」と誤記 京都地裁裁判官
2006年09月22日10時04分
 京都地裁(京都市中京区)の近藤猛司裁判官が今月6日、不動産の売却執行に対する執行抗告の却下決定をした際、主文の肩書を「京都地裁」ではなく「東京地裁」と誤記していたことがわかった。

 執行抗告は、京都市左京区の庭園「何有(かゆう)荘」の競売をめぐり、同荘を所有していた宗教法人「大日山法華経寺」(解散命令確定)が8月、競売による売却処分に対して申し立てていた。

 京都地裁は今月6日、「抗告は不適法」として却下したが、A4判2枚の主文は近藤裁判官の肩書を「東京地方裁判所第5民事部」、裁判官書記官の肩書を「同日同庁」と記載したため、東京地裁が出した決定のようになっていた。これに対し、宗教法人の代理弁護士は、最高裁に原因の調査と謝罪を求める文書を送付している。

 京都地裁の那須彰所長は「誠に遺憾。再発防止に万全を期したい」としている。

 もう、タイトル見ただけで笑ってしまいました。

主文とは、
 民事では
 「原告の請求をいずれも棄却する。」とか、
 「本件上告を棄却する。上告費用は上告人の負担とする。」とか、
 刑事では
 「被告人を懲役17年に処する。」とか、
 「被告人を懲役1年に処する。
  この裁判が確定した日から5年間その刑の執行を猶予する。
  大阪地方検察庁で保管中の背広上下1着を没収する。」とかです。
 たまに上のように官庁名が出てきますが、裁判所の肩書きは出てこないでしょう。笑

 "主文に「東京地裁」と誤記"って、
 主文ではなく、判決文決定文じゃないの? アサピーさん?
 記事の文脈から推察するに、判決文の最後にある裁判官の署名でしょ? 

 素人でもわかる誤記をするとは・・・しっかりしてほしいなぁ。プッ
 もう少し勉強してから記事書こうね。 人の誤記を指摘する資格ないよ。
 
posted by: Nanyasore | アサピー | 10:40 | comments(1) | trackbacks(0) |

改題「朝日と朝鮮 捏造を踏まえて論じよう」

朝日社説:侵略と進出 事実を踏まえ論じよう
 中国との外交などをテーマにした日曜日のテレビ番組で、安倍官房長官が82年の「教科書書き換え問題」について発言した。次のような趣旨である。

 教科書検定によって「侵略」を「進出」に改めたと報じられ、中国や韓国から抗議された。日本は官房長官談話で事実上それを認め、謝罪した。しかし、「進出」と書き換えられた事実はなかった。ちゃんと調べて説明すればよかった。結果として大変な誤りを犯してしまった――。

 政府のスポークスマンの発言である。検定で「侵略」という言葉を書き換えさせたことはまったくなかったと受けとめた人が多いのではないか。

 また当時の政府は事実を調べもしないまま、官房長官談話を出して中国などに謝った。そう思った人もいるだろう。

 しかし、いずれも事実とは異なる。

 教科書の書き換えが問題になったのは24年前だ。若い人は知らないし、記憶が薄れた人も多いだろう。そんな中で、事実の一部だけを取り上げ、当時の政府判断を誤りと決めつけるような発言がそのまま独り歩きしては困る。これを機に、事実のおさらいをしておきたい。

 82年6月、高校の教科書について検定結果が報道された。朝日新聞を含め多くの新聞や放送が、「華北を侵略」という記述が検定によって「華北に進出」に変えられたなどと伝えた。

 ところが、その後、「華北に進出」という表現は検定前から書かれていたことがわかった。その限りでは、安倍氏の指摘した事実はある。当時のずさんな取材を率直に反省したい

 では、「侵略」という言葉がすんなり検定を通るような状況だったかといえば、そうではない。中国との関係に限っても「侵略」の言葉を削られたり、「侵入」に変えさせられたりする変更が計4カ所あった。東南アジアについては「侵略」を「進出」に変えた例もあった

 それ以前の検定では、中国との関係で「侵略」を「進出」に書き換えさせられたこともあった。

 82年の検定では、韓国も独立運動などの記述をめぐって訂正を求めた。

 文部省幹部らが中国へ派遣され、自民党の三塚博、森喜朗両氏は韓国を訪れて説明した。この後、宮沢喜一官房長官が検定のあり方を改める談話を出した。

 「華北に進出」と書き換えられた事実はなかったが、ほかの例や過去の検定を見れば、同じような問題がある。そう判断したからこそ、政府は官房長官談話を出したのだろう。

 これを受けて、検定基準に「近隣諸国条項」が加えられた。アジア諸国との歴史的な関係に配慮するというものだ。

 歴史への反省を踏まえた当時の官房長官談話を否定するかのような、現在の官房長官の発言は、政府の姿勢に疑念を抱かせかねない。テレビでの発言が意を尽くしていないのならば、改めて言葉を補った方がよくはないか。

 結局、朝日は自己中な反省をするそぶりを見せてつつ(謝罪はしていない)、ジャーナリストとしての責任を相対化して、返す刀で安倍さんを攻撃ですか? 呆 呆 

>改めて言葉を補った方がよくはないか
 もう一言、結びの言葉に噛み付かせてもらおう。
お前らが言うな!

朝日の摘示する事実とやらを検証したいのですが、知識がないのでじっくり時間をかけて反駁できればと思います。明日ぐらい、産経さんが突っ込んでくれるかも。【追記】してくれてます(笑)→産経社説

今わかっているアサピーの捏造は↓です。

>東南アジアについては「侵略」を「進出」に変えた例もあった
 あたかも圧力で変えたような印象操作ですが、あくまで強制力のない改善意見(言葉の整合性が取れていない為)であって、教科書会社の自主的な書き換えだった。
 参考:検証・中学校社会科教師用指導書 慰安婦と教科書騒動をめぐって

・・・「『侵略→進出』と書き換えさせられた事例があった」と指摘する帝国書院の『新詳世界史』に対する検定意見は「南方進出、仏領インドシナ北部に進駐、東南アジア侵略は、不揃いなので統一したほうがよい」という改善意見(あくまでも要請にすぎず、記述を変えなくても検定に合格する)にすぎなかった。
 この改善意見を受けて、出版社側が自主的に表現を「進出」に統一したのであるから、「『侵略→進出』と書き換えさせられた」とはいえない。
・・・

あと、検証し切れていない所は、判明次第追記していきます。


【参考】
  ■1982年の教科書問題:「侵略→進出」はあった?
 
posted by: Nanyasore | アサピー | 00:40 | comments(1) | trackbacks(5) |

安倍さん、政府謝罪を撤回して下さいな

朝日: 「進出」書き換え問題 中韓抗議で謝罪、安倍氏「誤り」
2006年04月02日23時05分
 安倍官房長官は2日のフジテレビ番組で、中国侵略を「進出」に書き換えたとする報道から外交問題化した82年の高校社会科教科書検定について「中韓から抗議が来て(政府は)事実上それを認め謝罪したが、あとで『進出』と書き換えられた事実はなかった(ことが分かった)」と述べ、謝罪は誤りだったとの認識を示した。

 安倍氏は「あの時にちゃんと調べて説明すれば良かったが、当時は『とりあえず頭を下げようじゃないか』と。言うことを聞いて反論しない方がいいということで、結果として大変な誤りを犯してしまった。中国、韓国にとっては書き換えたのは事実になってしまった」と語った。

 この問題では当初、「侵略」が文部省検定で「進出」に変わったと報道されたが、問題になった81年度検定に限ると書き換えがなかったことが分かった。ただ、それ以前から検定作業を通じて「侵略」を「進出」などに書き直すことがあったのは事実で、当時の政府の対応もそうした経緯を踏まえてのものだった

 安倍さん、今か次の政権で謝罪の撤回と、検定基準のいわゆる近隣諸国条項を廃止して下さい。お願いします。

昨日の産経抄にも載っていたが、この件で訂正・謝罪したのは産経新聞だけ。
アサピーは、謝罪どころか訂正もせず、この記事でも開き直りの言い訳のみ。
くたばれ朝日、捏造・売国・反日新聞!!

【関連】
 ・ヨーダ宮沢談話: 「歴史教科書」に関する宮沢内閣官房長官談話
 ・近隣諸国条項(Wikipedia)
posted by: Nanyasore | アサピー | 11:07 | comments(0) | trackbacks(0) |

今日のアサピー社説

今日のアサピー社説の「お題」でコーヒーを噴いてしもたww

だって・・・

JAL再建 病んだ組織に明日はない

なんだもん。

 支那、南北朝鮮、そしてアサピーに共通すること、それは

 投影性同一視という防衛機制が働いていること。

 境界性人格障害(Borderline Personality Disorder)の典型的な症例かな。
  投影性同一視とは、他人を鏡のように使って、その他人という鏡に映った自分に向かって、自己愛的な賞賛を投げかけたり、あるいは逆に鏡に映る自分の醜い姿に向かって、激しい嫌悪感を剥き出しにすること

 今回のアサピーは、後者でしょうか。
 アサピーが支那、南北朝鮮の記事を書くときは、前者かな?

どうやら、アサピーは神経症と精神病の境界にいるようです。
posted by: Nanyasore | アサピー | 11:21 | comments(5) | trackbacks(0) |

アサピーネタ

アサピーを揶揄したちょっとおもしろ画像を2ちゃんねるから拾ってきただけのなのだがw





posted by: Nanyasore | アサピー | 11:40 | comments(6) | trackbacks(1) |

あれから1年経っちゃいましたが

NHK対朝日の論争から1年が経ちましたが、どうでもいいライブドア問題で、影が薄くなってしまいました。
 勝手に社内お手盛り調査&収束宣言で他紙から総攻撃を受けながらも遁走を続けるアサピーですが、タイミングよく起こったライブドア問題を特番で伝えるなどの"煙幕攻撃"で、国民をだまくらかしています。

産経新聞からも交換日記を仕掛ける様子は見られません。

この先どうなるのでしょうか?

 この件でアサピーは発行部数をかなり減らしているようですが、ABC協会のデータは一般には公開されていないので、よくわかりません。以前、23万部ほど減ったとかいう情報がありましたが、それからどうなったのでしょう。

ちなみに、アサピーによると、
 2004年1〜6月平均で、825万部だそうです。
 2005年1〜6月平均の発表が楽しみです。800万割り込んでそう。o(^-^)o ワクワク

posted by: Nanyasore | アサピー | 09:26 | comments(6) | trackbacks(0) |